平々凡々なるげえまあの史書

    だらだらと日々の徒然を綴るドラクエ10要素多めなげえまあの雑記。このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。 (C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

    PREV | PAGE-SELECT | NEXT

    ≫ EDIT

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    | スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    ドラキー!ドラキー!

    さすがドラキーさん、どうもメタルです。


    いや、ドラキー先輩・・・いいや、ドラキー先生!
    困った時のドラキー大先生ですよ。




    さて、私は今道具鍛治職人にのめり込んでおります、S級世界屈指まで来ました。
    もしリビングレジェンドになれた暁には次はランプでもやってみようかと思っております。ランプでも伝説になったら次は武器か防具か調理あたりでも・・・と色々考えているのですが、職人を転職するには大量のメダルがいるわけで。まあ今でもそれなりにメダルは持っているのですが、そろそろメダルアクセも伝承合成とかできるようになっちゃうんじゃないかな、とか考えておるわけですよ。
    なので転職してメダルがなくなっちゃったっていう事態に陥るのは避けたいところ・・・。まあそもそもそんなに頻繁に転職できるほど職人の道は甘くないと思いますが・・・。
    しかしもちろんメダルが多いに越したことはありません。




    さて、どうしますか?
    100体討伐?いいですねぇ、チムクエがてらちまちま討伐数増やしてますよ私は。
    それよりも確実に毎日もらえる方法がありますよね。







    そう








    災厄の王クエストリプレイです。

    さて、前置きが長くなりましたが、今日はドラキー大先生にお願いして旧災厄に行って参りました。
    自分僧侶、サポ魔、サポ魔、ドラキー大先生でいざ挑戦です。パーティー同盟?なんだいそれは?

    我々は本当に強くなりましたね、聖女なんてなくても魔法使いが災厄の王の攻撃耐えるんですから。魔旋斬くらいは耐えてたような気がする。たぶんなんか武器叩きつけるやつとインドラの矢くらいですよ、即死するの。
    まあ災厄の王でこわいのは痛い攻撃ではなく魔蝕ですよね、耐性なんてねーよ。
    自分のキラポン切れてる時に魔蝕食らった時はダメだこりゃって思いました。でもどうにかこうにか乗り切れた、神ガード神回避信心深いロザリオが重なった奇跡。



    そんなこんなでせいぜい10分くらいの激闘の末













    2015/03/17/氷塊に沈め

    勝利!





    2015/03/17/討ち取ったり!

    この1人浮かれてる感じがもうね、サポと行くボス戦の醍醐味だよね。




    はい、これでメダル5枚ゲットです。日課にするにはちょっと重い?耐性があればすごく楽だと思うけどなぁ。ちょっと自分用とドラキー大先生用の呪い混乱耐性はごろもの購入を検討し始めました、装備枠ください。
    真災厄はもちろん行きません、まず道中がめんどいでしょあれは。

    しかしまあほんとドラキー大先生様様ですよ、範囲早詠みはまじで強い。ベホマラー間に合えっ・・・!って念じることがまずないです。普通に間に合う。
    サポ魔もサポとは思えない早さで炎の塊を量産していきます、見てるだけでもなかなかの爽快感。



    なんだかんだサポ災厄楽しかったのでまた気が向いたら行きます、メダル欲しいです。












    ではではっ、またっ!


    ↓ほらほら、ポチって行きなよ!

    ドラゴンクエストX ブログランキングへ
    スポンサーサイト

    | ドラクエ10 | 19:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

    COMMENT














    TRACKBACK URL

    http://exclimt.blog56.fc2.com/tb.php/2244-374326ba

    TRACKBACK

    PREV | PAGE-SELECT | NEXT

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。